30代がレンガ積み外壁、Ua値0.20、Q値0.6、地熱交換第3種換気の家を建てるお話。

一条工務店が建ててくれなかったので、地元工務店で家を建てる。

工務店社長と立ち話3 見積もり漏れと木製窓

ここにきてまさかの見積もり漏れ。
エコキュートの土間コンはありましたが、本体が見積もりに入っておらず、
社長はこちらのミスなので、、、と。
あまりごねてもいいことないので、エコキュート本体代として追加で10万払うことになりました。
たしかパナソニックのNSシリーズってやつで、大した機能が付いていないやつ。

理由はゼロエネの申請要件満たすものでコスパがいいからと。
NS シリーズ フルオート | 商品ラインアップ | エコキュート | 給湯・暖房 | Panasonic

以前、立ち話だけして見積もり入ってませんでした。


それからまた立ち話。
ドアは木製なのに、木製窓を採用しない理由。
まずは価格。樹脂の倍ほどの価格で、性能も倍かというとそうではない。
不具合があった場合に輸入品だと月単位で待つことがある。基本的に殿様商売。
国産もあるが値段はさらに高いが、性能は高くはない。
反ったりゆがんだりすることもありメンテナンス性に劣る点。
ドアは施主がメンテナンスやらない場合、みかねた社長がやるが、
窓は追い付かないからと。
なので、樹脂でいい窓をずっと探し続けているそうです。


参考になるブログ↷


おまけ:夏バテ気味のおまめ


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。